あなたの三大うどんは?

日本人は、むやみに「3」という数字に拘ります。例えば日本三景、日本三大夜景、日本三大名園というように、それぞれのカテゴリーにおいて3本の指に入るであろう、美しさや艶やかさをランクづけしています。またそれはうどんの世界でも例外ではなく、日本3大うどんが存在しています。
諸説ありますが、日本3大うどんと言えば、香川の讃岐うどん、秋田の稲庭うどん、群馬の水沢うどんが一般的です。それぞれの地域が発祥の地とされるとともに、土地柄や環境などにより、その土地ならではのうどん文化が深く根づき、継承されています。そのなかでもうどんと言えば最初に思い浮かぶ人も多い香川の讃岐うどんは人気度が高いうどんです。
上記に挙げた3大うどんのほかにも、全国各地には特徴のあるいろいろな美味しいうどんが点在しています。長崎の五島うどんや名古屋のきしめん、富山の永見うどんなど、どれをとっても個性的で、ほとんどすべての人に受けいれられるうどんに変わりありません。
日本には、まだまだ美味しいご当地うどんがたくさんあります。3つほどランクづけしてあなたの3大うどんとなるご自分のお口に合う食感のうどんを探してみてはいかがでしょうか。http://www.lestoquesblanchesduhainaut.com/

4月からの保育園の準備

現在生後11か月の娘は、4月から保育園に通います。入園後に必要なものはたくさんあるので、現在、その準備の真っ最中です。
保育園の持ち物は園によっても違います。幸いなことに、娘が通う園では布団やシーツは園からの貸し出しで済みます。お昼寝グッズで持って行くのはバスタオルのみです。そして着替えを上下3組ずつ、肌着も3着持って行きます。汚れても良く、着替えやすい服のみ可なので、安価な長袖Tシャツやレギンスパンツをまとめ買いしています。
その他の持ち物には、おむつ、おしりふき、コップ、歯ブラシ、口拭きタオル、手拭きタオルなどがあります。娘はまだ歩けませんが、あんよができる子は置き靴も必要です。もちろん、これらにはすべて油性ペンで名前を書かなくてはなりません。名前シールやスタンプも売られていますが、勿体ないので手書きで頑張っています。
保育園の入園準備に勤しみながら、「4月からはこうして娘とずっと一緒にいれないのだな」と感じて少し切なくなっています。慌ただしい日々に不安も大きいですが、娘が楽しく保育園に通ってくれたらいいなと思います。自動車保険の一括見積もりの実体験はコチラ